【完全版♪】いろんな肩こりを分かりやすく!【納得】

query_builder 2022/06/17
骨盤矯正全身姿勢
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肩こりがあって、ほぐしてもらって、良くなったけど、また再発。

良くありますよね(^_^;)

でも、このまま、ずっとそれで良いのでしょうか?

当院にいらっしゃる方々は、根本から変わりたい方が多いです☆

自分の肩こりがどのタイプなのか知るだけでも対策できると思います♪

まず、ほぐしで良くなるタイプです!
いわゆる、筋肉のコリです!これをさらに追求すると、二大肩こり筋がありまして、僧帽筋上部と肩甲挙筋です。

実は肩こりの人が無意識に触る筋肉は、人によって違います。
・首の付け根と肩の端っこを結んだ線の間ぐらいを触る人→僧帽筋上部
・肩甲骨の上の方を触る人→肩甲挙筋

この二つの違いがわかるだけでも、効果が違います。

次は肩甲骨が動きにくくなったタイプです!

肩甲骨が動きにくくなると、血行が悪くなります。
例えると、第二の心臓のふくらはぎの働きと同じです。
血行が悪くなれば、筋肉がコリますが、肩甲骨はそれだけではありません!

肩甲骨と肋骨がこびりついている場合もあります。(癒着)
肩甲骨が上下左右、同じ位置にくるように調整します。
いわゆる、肩甲骨はがしをすれば良いです。

全然、難しくありませんよね☆

最後は歪みです。

体の歪み、ねじれを調整することで、下がっている肩を上げ、本来の位置に戻します。

肩が下がっていることで、筋肉が伸ばされて硬くなったように感じます。

例えると、ゴムが引っ張られてピンっと張っているようなものです。
当然、元の位置に戻れば、ゆるみます♪

このタイプの方は必ず、骨盤・肩甲骨・背骨の調整をしなければいけません。

また、トップオブ肩コリ筋の僧帽筋は歪みも作ります。
僧帽筋上の筋肉の神経伝達が悪くなったりすると、筋力低下、うまく作用しなくなり、下に引っ張られることもまれにあります。
僧帽筋下の筋肉が硬くなっても、肩を下に引っ張ります。

首や肩、背中の歪みは最終的には、首肩背中の筋力バランスや神経伝達を調整する必要があります。
いかがでしょうか♪

ご自身の症状がわかれば、解決策も分かりますね(^^)

また、より詳しい改善策や、
ご自身の状態が知りたい方は、ぜひ当院へお越しください♪

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整体サロン EALL

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